イオンモール土岐、2022年以降オープンの超大型・最新旗艦店

投稿日:2015年4月1日 更新日:



イオンモール土岐、それ自体がオープンすることは、単純に楽しみだなという思いが強い。

着目すべきは、イオンモールの投資力の連続性

愛知県とその近隣県でイオングループのネットワークが強いのは周知の事実だが、

その投資済み環境に更なる新規案件をオープンさせようというのがイオンモール土岐。

 

そして、イオンタウンの規模ではなく、イオンモールの中でもメインを張ろうという前提なのだから、

イオングループを代表する旗艦店にイオンモール土岐は成ろうとしている。

 

イオンモール土岐写真
工期は「令和2年11月30日」に張り替えられている、オープンは延期中だ

 

東海地方に散りばめられた、2016年以降オープンの新しい商業施設たち

2016年イオンモール長久手
2017年赤池プライムツリー、長久手イケア
2018年ららぽーと名古屋みなとアクルス
2019年コストコ名古屋守山区
2020年 秋ららぽーと東郷
2021年イオンモール則武新町
2022年 以降イオンモール土岐
2022年 以降イオンモール豊川
数年以内岡崎本宿アウトレット

 

この後に予定されている大型の新規商業施設の計画はまだ聞かない。

これで一通りのショッピングモールブランドの雄たちが出揃った。

いいえ、更なる競合ひしめき合う東海地方ショッピングモールの

生存競争レースが始まったと言っても良い。

 

消費者にとっては嬉しい悩み、どこに行こうかしらと迷う贅沢さを味わえばいい。

イオンモール土岐からすれば、イオンモールの旗艦店という重い責を追いながら

その先のイオンモールの売り上げをどう確保するかという難しい舵取りを迫られているように見えるね。

 

イオンモール土岐

 

年月が過ぎるままに身を委ねるのではなく、順次新しいものに自らを変えて行かないと

いつかは消費者に飽きられてしまうのが、ショッピングモールの悲しいさだめ

 

岐阜県土岐市に新しくオープンするイオンモール土岐は、

地域を代表するイオンモールの旗艦店という位置付けだ。

その時点でのイオンモールが積み上げてきたノウハウを惜しみなく利用して、

「今一番新しいイオンモール」になる。

豊川イオンモールのオープンが先なのか後なのか、そこはちょっとまだ分からないけどね。

 

実績を挙げたらその後が肝心。

その3年後5年後に続く、次のイオンモール旗艦店にバトンをつなぐため、

イオンモール土岐が勝ち得た新しい手法を、更に次へと点火していくのではないか。

 

イオンモール土岐の基本データ

イオンモール土岐
(旗艦店)
イオンモール長久手
(標準サイズ)
イオンモール豊川
(旗艦店)
土岐プレミアムアウトレット
敷地面積200,000 m²
巨大!
46,000 m²150,000 m²243,800 m²
駐車台数4,800台
巨大!
2,600台4,000台3,000台
店舗数店舗数は不明190店舗店舗数は不明180店舗

イオンモール土岐写真
イオンモール土岐の建設予定地、2020年4月撮影

 

イオンモール土岐のこれまで

2015年2月イオンモール土岐の事業計画を、イオンモールが発表
2018年4月建築費高止まりのため、イオンモールがオープン延期を明言
2019年12月さらに1年の延期を宣言し、2022年オープン予定へ
2022年以降最新情報でのオープン予定時期

 

ポイントは、旗艦店オープンの継続という実行力が尋常ではないこと。

普通のショッピングモールなら、旗艦店がオープンしたら数年単位の一息入れないと、

次は続けられないだろう。

 

そこがイオンモールは違う!

イオンモール土岐と、イオンモール豊川という旗艦店を並行して出してくる企業体力。

mozoワンダーランドなり、岡崎イオンモールなり、既に旗艦店があるのに、

更に2つもイオンモールを追加してくるって、尋常な攻め方ではない。

 

愛知県で今後オープン予定されているイオンモール

2021年秋イオンモール名古屋ノリタケの森プロジェクト
 名古屋駅そばという立地条件での冒険出店
2022年以降?イオンモール土岐
 ⭐️旗艦店
2022年?イオンモール豊川
 ⭐️旗艦店

 

土岐プレミアムアウトレットと並走してオープンするイオンモール土岐という、

単発で地域の話題をさらうのは間違いなし。

ちょっと視野を広げると、こうした総合力で東海地方ショッピングモールの

トップを独走し続けしそうなのがイオンモール勢。

そこにあるのは計画的な企業戦略。

 

新しい投資を継続することができるイオンの底力を、イオンモール土岐の

2022年オープン予定に見るようで、僕はある種の感銘に打たれ、思わず空を見上げていた。

そうだ、イオンモール土岐が飛躍する時は近い。

イオンモール土岐写真
工事中のイオンモール土岐の外周、ひたすら広大な土地を確保している

 

一見、関係性が分からないように思われる明智光秀とイオンモール土岐だが、私にはつながりがぴんぴん感じられる。

ストーリーはこのように組み立てられた。

①2018年、「イオンモール土岐」は2020年東京オリンピックによる建設費高騰を受けて、オープンを2年延期を発表。

②2020年1-12月 NHK大河ドラマは「明智光秀」
→明智光秀の人気に火が点く

③2022年に、明智光秀の本拠地だった美濃・土岐市に「イオンモール土岐」オープン
→明智光秀ローカルネタをふんだんに備えて、イオンモール土岐は観光客誘致を大成功させるはず

 

まさに時(土岐)を得た登場タイミングなのだ、明智光秀もイオンモール土岐も。

イオンモール土岐単独でも成功は見えているものの、最高の時を図ったかのような偶然の計画延期。

清和源氏流で南北朝~戦国時代の約200年間も美濃国守護の要職にあったのが土岐氏だが、明智氏はその支流。

土岐氏とその支流で現代では最も有名な明智光秀が、イオンモール土岐の宣伝キャラクターになることに不思議はない。

だからイオンモール土岐は、ドラマ明智光秀の展示・イベント会場になって欲しい。

桔梗の花が咲く丘があるのかな、イオンモール土岐には。水色桔梗は土岐氏の家紋。

 

美濃・東濃の土岐市だが、いまや経済規模の大きい名古屋市のベッドタウンの意味を持っていて、

岐阜市&岐阜市 < 名古屋&愛知県 ぐらいの感覚だが、

土岐はこのドラマ明智光秀・イオンモール土岐で、再び美濃の人気に火をつけてくれるだろうな。

美濃の経済と評判を潤わせる、美濃守護にふさわしい仕事かな。

中央道と東海環状という高速道路網の交差点で、人の往来とお金を握るのが土岐。

曽木公園の逆さ紅葉も素晴らしいが、それ以上にこの土岐という土地はキーになり続けるのだ。

 

明智光秀イオンモール土岐2.jpg

 


土岐イオンモール、稼ぎ頭イオンカード金融事業で優位に

クレジットカード事業がキーだ。
小売業・流通としての勝負ではなく、まさかの総合金融事業が、土岐イオンモールの趨勢を決めるだろう。

イオンカード会員(連結会員)4,000万人
なにしろ1980年にジャスコカードとして始まった長いアドバンテージがある。

土岐プレミアム・アウトレットを運営する三菱地所サイモンの三菱地所グループカードはまだ新しすぎて、

カード会員数では桁が1つも2つも違う。

三菱UFJニコスなら3,000万人のカード会員がいるが、ちょっとグループが違う。

カード会員数は定義の切りとりようで数字が動くのだろうが、
イオングループに強みがあることは疑う余地がない。

 

えっ、土岐イオンモールと三菱地所サイモンのプレミアム・アウトレットは、

相乗効果を狙ったWIN-WINの関係だと思っていた?

そんな甘いものじゃないだろう。
あれはイオンと三菱の金融勝負、舞台はイオンモールやアウトレットに置いているが、

どっちが基軸通貨・基軸カードで金の流れを握れるか。

イオンは金融と不動産を収益の二本柱とするグループだ、断じて流通・小売が主ではない。

表の顔はスーパーマーケット・ショッピングモールだが、懐の金の動きは異なる。

邪推だろうか、そのイオンの二本柱が次のターゲットを探して、

土岐市内で抜群の集客をしている土岐アウトレットに目をつけたという空想。

そのアウトレットでは独自のクレジットカードがあまり広まってなくて、

もしもそこでイオンカードがばらまければ大きなお金の流れを握ることができる。

そのために土岐イオンモールという陣構えをオープンして、協業するように見せつつ、

実はオープン記念としてイオンカード募集のキャンペーンを張り、

アウトレットでショッピングする客にイオンカードを握らせようとしている、という計略。

 

僕の脳裏では、世界の基軸通貨の利権を争うとするドルと元の勝負、アメリカと中国の通貨バトルが想像しているんだよ。

土岐イオンモールがそんな密命を携えて現れる筈はない?

ただ単に東濃にイオンファンを増やしたいがための方策・土岐イオンモールなのかな。

三菱地所カードを圧倒して、あわよくばそれを吞み込もうとする激流。。。

コストコが年会費を収益の柱とするならば、イオンはイオンカードを柱とする。
それらの柱があるから、商品自体は採算ぎりぎりの値決めができて強い。

ショッピングの基軸通貨となることを狙って、土岐イオンモールは出店するのでは?

 

土岐イオンモール 


「アウトレットの街」に名を変えつつあった岐阜県土岐市。

陶磁器、美濃焼、織部焼で知られた土岐も今は昔。

2004年、平成の市区町村合併では、

周辺の3市1町を呑み込んで拡大しそうだった土岐市。

2005年3月にオープンした土岐アウトレットで実績を上げていった。

14年もの時を経て、アウトレットの街は盟友を得る、それが土岐イオンモールだ。


これからは「アウトレット・イオンモールの土岐の街」として東濃を先駆する。

そうだ、名を残せ、土岐よ。

イオンモール土岐こそ次の契機。

名門・土岐氏は美濃源氏の嫡流だ、桔梗花を家紋とし、

明智光秀・坂本竜馬らを輩出したと聞くね。

中央自動車道と東海環状自動車道という

二つのインフラの美味しいところを占めている。

土岐イオンモールのオープンで、東濃の盟主の座を明らかにすると思うよ。

最強なのはアウトレットとイオンモールとの相乗効果。

1日で両方を回ることが容易にできる距離だし、駐車場も広く確保できる。


「岐阜で一番大きなイオンモールとアウトレット」に留まらず、

東海で一番大きい土岐イオンモール、土岐アウトレット」を名乗るのなら

土岐市が東濃を隆盛させるのはもちろん、

大人しい岐阜城近辺を一気に抜き去って美濃の、

岐阜の主君に返り咲く機会になるのかもしれない。


それも土岐イオンモールのお蔭で。

 

 


イオンモール土岐は東濃最大規模のイオンモールになるって。


美濃を3分割して、土岐市一帯は「東濃」という地域で呼ばれることがある。

西濃・中濃・東濃それぞれが人口40万に満たない規模、
不思議とイオンモールも分散していて、西濃には大垣イオンモール、
中濃には各務原イオンモール、遅れたが東濃にはイオンモール土岐ができる。

 

土岐プレミアアウトレットがある!と意地を張っていたけど、正直、イオンモールがなくてさびしかった。

でもこれでイオンモール土岐ができたら対等どころか、一気に形勢逆転

 

だってイオンモール土岐は各務原イオンモールの大きさを上回って、メガモールのサイズになるって。

土岐プレミアアウトレットからすぐの距離にできるし、賑やかに、華やかになる。

2022年に出店するようなことを聞くので、まだ先のお話だけど、

イオンモール土岐の出店によって、東濃が活気づくのは間違いないようね。

 

週末は、人とビルに混み合った名古屋を離れて、清涼感たっぷりの土岐に来るといいよ。

私もコロラド州デンバーに行ったことがあるけど、

あのデンバーの高地ならでは爽やかな雰囲気

土岐プレミアアウトレットが誇る空気感は、もちろんイオンモール土岐にも共通する。

 

ぷちリゾート感ショッピングのFUN!FUN!FUN!

イオンモール土岐が東濃の顔となって、ひいては美濃の中心になるのが見えるよう。

 

イオンモール土岐画像


ダメだった、殿にお伺いを立てたところ、否決された。

イオンモール土岐は、総合スーパー事業を採用しない初めてのイオンモールになるかも

まぁ空想ではあるけどね。


さすがは合理徹底を信条とする明智光秀公
、儲かるものだけを徹底して売れとのお言葉。

見抜いていらっしゃる。

大手流通が抱えるジレンマは、表の顔である食品・衣料品という総合スーパー事業で、黒字が出し難い環境にあるということ。

まさか、あの高名なイオンモールのうち、トップバリューを中心とする、イオンのスーパーマーケット部門、

それから2F・3Fにあんなに売り場面積を占めている衣料品部門、

合わせても営業利益率は赤字~1%未満の黒字をウロウロしている、という事実。

 

土岐家の支流・明智家の傑物たる殿、あの織田家で軍団長までのし上がった判断力は半端ではない。

見抜いているのだ、イオンモール土岐はほっといても

地の利・規模の利・ブランドの利である程度の繁栄は遂げることができる。

ただね、爆発的ヒットを遂げて、それこそ近隣のアウトレットモールを凌駕するほどの存在になるためには、

イオンモール土岐にはしなくてはならない決断がある。

 

だって、イオンはすでに広島でアウトレット事業に着手している。

それがどうして、この土岐ではアウトレットのおまけのような形でイオンモール土岐を構えなくてはならないのだ。

むしろイオンモール土岐は、下克上で近隣アウトレットを呑み込んでしまうぐらいになれ。

数年後には、ザ・アウトレット土岐とでも看板を付け替えて、あの家を乗っ取るぐらいに。

目標をそれとするながら、営業利益率を1桁も2桁も改善することが最低条件

手段を選ばず、目的だけに狙いを絞る合理主義者ならばの厳しいお言葉。

もちろんそのビジョンが正しいとは限らない、結果をもたらすのは消費者の選択だ。

だがしかし、一理ある。一理どころか、二理も三理も。

 

イオンモールには、プライベートブランドの食品・衣装品がある

イオンモール土岐には、プライベートブランドの食品・衣装品はない

このどちらが自然なのだろう?

限られた売り場スペースを最大限に活用できるのは、どちらなのだろう?

アウトレットが近くにあるイオンモール土岐に、

イオンプライベートブランドの衣類・生活雑貨を求めに来る客層は本当に多いのだろうか?

 

名古屋圏のベットタウンでもある土岐市だが、

食品スーパーとしてのイオンにべったりと寄り添う家族は多いのか、

美濃地方にもイオンと関連スーパーは数あるのに。

そんな背景まで見越して、光秀の殿は選択と集中をおっしゃる

合理徹底の名将・明智光秀、その脳内で計算されたイオンモール土岐の未来、

この世に生んでみたい気持ちがするよ。

 

イオンモール土岐画像


名古屋市を中心点に、南西には長島アウトレット、北東には土岐アウトレット。

何の意識か、愛知県に代表される東海地方の名の元に盛り上がっているかと思いきや、 長島の所在地は三重県で、土岐は岐阜県にある。

「東京ディズニーランド」のように、名は住所を正確に表す必要もない。

名古屋商圏の奪い合いを両者が競ってくれれば、おのずと品質は高まるだろうし、消費者にとっては良いことずくめ。


どちらも電車では行きにくい土地にあるから、車社会の東海地方に土岐イオンモールは相応しいし、 ますます車移動が標準になっていく、道路網が重要になっていく。

 

2021年にオープンが予定されている土岐イオンモール。
すぐ近くにある土岐アウトレットとは、無料シャトルバスで相互移動を容易にできるようにすることだろう。


すると商品の性質が異なるものを1日でたっぷり味わうことができるから、
土岐イオンモールに行く気も楽しみも高まる。

長島アウトレットが遊園地や温泉・アンパンマンミュージアムとのコラボなら、
土岐アウトレットは土岐イオンモールとのジョイント。


場所も種類も分かれているこの両者があれば、名古屋商圏も飽きがこないショッピングができる。

土岐イオンモールのオープンを心待ちにするファンは、きっと僕だけではない。


そういう楽しみを持って、2021年オープンの土岐イオンモールを楽しみにしている。

イオンモール土岐.jpg

イオンモール土岐写真

土岐イオンモールを作っています、ちょい待っての写真

 


イオンモール土岐が、2019年から「2021年以降」への開業延期を明言した。

 

2年間の延期自体は決して驚く例ではなくて、理由は一様ではないものの、

プライムツリー赤池は数年単位でのびのび、イケア長久手やららぽーと東郷にも遅れはあった。

 

イオンモール土岐のこれまで

2014/6 土岐市が、中山鉱山跡地の事業者公募
2015/2 イオンモール土岐 計画正式発表
2017/11 造成工事 開始
2018/4 オープン延期を公表 (2019年→2021年以降へ)
2019/9 外周道路 土岐口開発アクセス工事 完成?
2021年以降 イオンモール土岐 オープン予定?

こうした新規大型商業施設は、得てして見込みを甘くしがちなのか、

自社ではどうにもできない不確定要素が強いことが原因か、

とにかく延期に次ぐ延期で、当初計画の通りに進んだ記憶がない。

 

イオンモールが口にされた理由は、こういうことだ。

建築費の高騰が、2020年東京オリンピックまで続くから
 

分かりやすい理由だが、2020年が終わると同時に

他の業界でも控えていた建設を進める動きが出そうでもある。

 

いくら発言力・影響力の強いイオンモールとはいえ、

あのイオンモール土岐を、 敷地面接でイオンモール長久手の約4倍、

駐車場の台数では約2倍の大きさになると予想される巨大なイオンモール土岐を

満たす建築物資・人員を現実的に集められるのだろうか。

 

  店舗数 敷地面積 駐車台数 オープン
イオンモール土岐 250 いくか? 200,000m2 4,800 2021年以降
イオンモール長久手 200  46,000m2 2,600 2016/12
プライムツリー赤池 180  44,700m2 2,900 2017/11
ららぽーと東郷 230  89,000m2 3,900 2022/秋

土岐プレミアムアウトレットとイオンモール土岐との協業が何か行われて、

東美濃の土岐が三重長島リゾート並の一大エリアになる楽しみに期待したいが、

「2021年」ではなく「2021年以降」の開業見込みなのだから、

もっともっと、更にずれ込むのも覚悟しなくては。

 

土岐チーム

イオンモール土岐 土岐プレミアムアウトレット

長島チーム

ジャズドリーム長島アウトレット 長島スパーランド遊園地 長島温泉 名古屋アンパンマンミュージアム なばなの里

時期の問題ではないよ、イオンモール土岐がもたらす東美濃への経済・集客効果

 

岡崎本宿アウトレットや豊川イオンモールと並び、東京オリンピック後の

東海地方新オープン・ショッピングモールの本丸となることは疑いの余地がない。

 

2019年 冬 コストコ守山区 オープン
2020年 夏 東京オリンピック
2020年 秋 ららぽーと東郷 オープン
2021年 以降 イオンモール土岐 オープン
2020年 以降 イオンモール豊川 オープン
いつか アウトレット岡崎本宿 オープン

それにしても、2021年以降と明言されたイオンモールさんには頭が下がる思い。

 

そんな年数を口にすること自体が、企業としてはリスキーなのに!

イオンモール土岐のオープンに真剣だという想いが、僕には伝わってきたから。

並ではないその勇気に敬意を表して。

 







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