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詩的日記(社会)

最近気になった時事ニュースを書いてみよう

2018/10/1    

時事ニュース・政治がらみを書くのはあまり好んでこなかったが、短く、最近気になったことを書いてみよう。 でも言い争いはごめんだ。 山本KID徳郁さんが亡くなった悲報。 自分と2週間しか生年月日が違わない ...

茶番狂言2018 ~ 平壌オリンピック 板門店ハグ

2018/4/27    

非難中傷しているのではなく、あまりに記憶に残ったので書いておこう。 今日この日に行われた歴史的な握手、南北首脳が線上で交わり、手を取って境を越える。 初の共同宣言といい、本来は平和実現の予感を歓喜した ...

オバマ大統領の広島訪問、政治の世界に感じた詩的なもの

2016/5/27    

社会のニュースを見て、時折感動することがあるが、 オバマ大統領の広島訪問の様子を見て、強烈に詩的なものを感じた。 現職大統領が広島へ、まさか被爆者とハグするとは。 スピーチの内容も卑屈にならず、お立場 ...

ケビン・ランデルマンの男気 ミルコ・クロコップとの再戦

2016/2/13    

ケビン・ランデルマンが亡くなったと聞いた、あのランデルマンが。 人の生死は時間の長短の問題とはいえ、ランデルマンが見せてくれた男気のことを忘れないため、詩的日記に残しておこう。 あれは2004年4月の ...

デヴィット・ボウイ ありがとう 変わり身ができる音楽性

「デヴィット・ボウイが亡くなった」というニュースに驚いた。 驚いたけど、僕にとって彼は現実世界を超越した人だから、生身の生死に一喜一憂することもないのか。 布袋寅泰がデヴィット・ボウイを好きだったから ...

永遠の0 百田尚樹 小説の感想 零戦の飛行士になった気分

2015/2/5    

頭をガツンとされたような衝撃、百田 尚樹さんの「永遠の0」を読んだ感想ね。 国際線の飛行機を乗っている時に読んだから、零戦の飛行士の気分と重なって、 「俺も必ず生きて家庭に戻らなくてはいけない」と妙な ...

裁判員制度の市民感覚での量刑判断 < 最高裁判所?

2014/7/24    

最近世の中を賑わせている号泣県議や政務調査費よりも、ここ数日で3件も続いた飛行機墜落よりも、 裁判員制度の量刑判断を、最高裁判所が量刑を軽減させる判断をしたというニュースのほうが、心に痛く突き刺さった ...

東京オリンピック2020年夏開催での日本経済好転

2013/9/8    

驚いたなぁ、2020年夏の東京オリンピックの開催決定! 東京に決まるまで何も考えないようにしようと思っていたけど、 いざ本当にオリンピックが東京で行われる、しかも自分の生あるうちに、と考えると 202 ...




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