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シンシナティ観光名所は夜景写真、オハイオ州の旅行スポット

投稿日:2019年11月3日 更新日:




シンシナティに馴染んだ今こそ思う、夜景こそシンシナティの最大の観光名所だと。

でも今夜の僕は、きっと人生最後のシンシナティ夜景写真撮影になるのだったね。

 

シンシナティ観光夜景写真
シンシナティレッズのチームカラーは赤なのに、シンシナティ夜景は青が似合う

 

オハイオ川の対岸・ケンタッキー州コビントンのリバーサイドからドローンでシンシナティを撮った。

マジックアワーが終わって、ドローンを着陸させたら、次は一眼レフカメラと三脚の出番だ。

 

シンシナティ観光夜景写真
古くも美しい、ジョンAローブリング橋

 

もう5回ぐらいこの場所で夜景写真を撮っているが、いつ来ても街明かりは微妙に違いを見せる。

フルサイズ換算28mmの広角レンズで、シンシナティ夜景全部入りを撮る。

 

シンシナティダウンタウンで、自分があの夜景の下にいてはその美の全体が見えない。

カリュータワーの展望台から俯瞰するのとも、また異なる景色が見れるよ。

 

シンシナティ観光夜景写真

ジョンAローブリング橋、グレートアメリカンボールパーク、それぞれいつかの僕は夢中になったな。

思い出に浸りながら、「もうこれで最後ね」と呟いて、僕はスローシャッターを切る。

周辺のベスト写真/ドローンスポットを巡る、名残惜しい最後の旅。

シンシナティ観光夜景写真

色々とシンシナティ周辺を観光したけど、この夜景こそシンシナティのマイベスト。

もう思い残すこともない。

僕は大きく手を振って、観覧車やオハイオ川の水面に輝くライトに別れを告げました。


ドローン空撮写真、シンシナティのダウンタウンを撮影

自由の国・アメリカって素晴らしい。

シンシナティのような都会でさえ、オハイオ川向こうからなら、

ドローンを飛ばして空撮写真が合法的に認められている。

きっと日本ではそうはいかないよね、法規制によって美はブロックされる。

シンシナティ写真ドローン

シンシナティ全部入り景色。橋・観覧車・高層ビル群・球場・オハイオ川。

ケンタッキー州コビントン側から撮るシンシナティのドローン写真は、

イメージしただけでアートな香りがすると分かっていた。

 

風の弱い日、少し雲は出ていたけど、写真映えすると分かっている場所に、

写真映えすると分かり切っている時間帯に訪れる。

Mavic 2 proをサンセット前に上空に放つと、ほら、この通り。

 

シンシナティ写真ドローン

何度もシンシナティ夜景写真を一眼レフで撮影するために訪れた場所だけど、

これまでにない角度ね、ドローンからの上空写真。

贅沢な時間よ、この光景を前に、オハイオ川の上空を僕のドローンだけで

貸し切って、あれやこれやと空撮夢中になる僕。

いつかこの場所も法規制対象になるかもしれないし、今こそ残しておこう。

 

シンシナティ写真ドローン

これは先行者利益なのかな、こうした場所にカメラを持ってくる人はいるけど、

ドローンを飛ばしている人は見たことがない。

別にオハイオ/ケンタッキーの方々の目に止まらなくても良い。

僕の心の中に蓄積された永遠のメモリー。

シンシナティ写真ドローン

ジョン・A・ローブリング橋の近くにはドローンを飛ばさないし、

人が多いオハイオ州境より向こうにも入らない。

ケンタッキー州コビントン側のリバーサイドからの発着陸。

上空100-120mからでも、景色はこんなに変わるものなんだ。

 

シンシナティ写真ドローン

アメリカを離れる前に撮りたかったドローン撮影名所を、ひとつ叶えた。

シンシナティのダウンタウンをMavic 2 proでドローン撮影できた、傑作の時間でした。

 


2018年12月16日

シンシナティ・ミュージアムセンターの写真 自然科学博物館・恐竜ホール

 

あぁ、素晴らしい。肉体が滅びても、骨格だけで美を表現できる。

 

シンシナティ自然科学博物館2.jpg

 

シンシナティ駅・ユニオンターミナルにあるシンシナティ・ミュージアムセンターの目玉?

自然科学博物館の恐竜ホールで間違いないだろう。

 

シンシナティ自然科学博物館1.jpg

 

恐竜の骨で語る躍動感。

 

シンシナティ自然科学博物館3.jpg

 

陽の光を明るく取り込んでいるところに矛盾はない、逆行で恐竜は踊っている。

 

シンシナティ自然科学博物館7.jpg

 

シカゴのフィールド自然史博物館に劣らぬ魅力、シンシナティの自然科学博物館よ。

 

シンシナティ自然科学博物館4.jpg

 

アムトラックが発着する現役の駅なのに、博物館群を兼ねている。

 

シンシナティ自然科学博物館5.jpg

 

デューク・エナジーこども博物館も楽しい、子連れでシンシナティを楽しみならばここ。

 

シンシナティ自然科学博物館6.jpg

 

2018年はずっと工事で、冬前にようやく再開したシンシナティ・ミュージアムセンター、もっと栄えて、もっと盛り上がって。

 


2018年12月16日

シンシナティ美術館の写真 アメリカ・オハイオ州

 

オハイオ州のシンシナティ美術館には、キレイな階段がある。

シンシナティ美術館の写真3.jpg

美術館の中にある階段だから一層美しく見えるのか?

偶然、美術館の中にあるだけで元から美しいのか?

シンシナティ美術館の写真2.jpg

たまに美術館を訪れると、なんだか新鮮な気持ち。

セントルイス美術館、メトロポリタン美術館を思い出す。

シンシナティ美術館の写真4.jpg

入場料は無料、駐車場も無料で入口の目の前、写真は大体の場所で撮って良いシンシナティ美術館。

シンシナティ美術館の写真1.jpg

まぁまぁ良いよー、しっかりしてるよー、訪れて刺激をもらえること間違いなしのシンシナティ美術館。

 


2018年10月28日

アメリカンサイン博物館の写真 シンシナティの観光スポット

 

失礼ながら、1つ1つのサインに魅力・興味は薄くとも、集合すると急に輝きを増した。

 

アメリカンサイン博物館7.jpg

 

オハイオ州シンシナティ郊外、アメリカン・サイン(標識)博物館という異質空間。

 

アメリカンサイン博物館2.jpg

 

名前を聞いた瞬間に「良い写真が撮れる」と閃いた写真家としての勘、訪問して合致。

 

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懐古して楽しむつもりはないよ、どうして私はアメリカの昔を知らない。
 

アメリカンサイン博物館6.jpg

 

アメリカの看板センスを一息に楽しむ。
 

アメリカンサイン博物館1.jpg

 

賑やかなネオン、どうやって計算すればこの美を弾き出せるのかな。

 

アメリカンサイン博物館3.jpg

 

アメリカでもこうしたサイン専門の博物館って珍しいようだ。
 

アメリカンサイン博物館4.jpg

 

凝縮されたアメリカらしさを味わう、アメリカンサイン博物館はシンシナティに。

 


2018年9月2日

デューク・エナジーこども博物館の写真 シンシナティの子供遊び場

 

不完全燃焼のこども博物館、この地では期待してはいけないと分かっていても。

シンシナティ駅にあるデューク・エナジーこども博物館、これも冒険だと思って訪ねてみる。

デューク・エナジーこども博物館6.jpg

↑の写真はカメラ的には合格ラインだから、この1枚が撮れただけで満足としよう。

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日本のイオンに入っているキドキドみたいな感じ、でも物は古くちょっと汚く、掃除具合が疑われる。

デューク・エナジーこども博物館3.jpg

歯の中、そこそこ楽しめるけど、もう1歩が足りない。

デューク・エナジーこども博物館4.jpg

クローガーがスポンサーだからガソリンやレジの遊びもあった。

あったけど、やはりもう1歩が。

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マンモスの化石?がある自然科学博物館に行こうとしていたのに、2018年11月まで工事休館だと。

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ワシントンD.C.のスミソニアン博物館の予行練習だったのだ、シンシナティのデューク・エナジーこども博物館は。

 


2018年8月12日

ニューポート水族館の写真 サメとワニのシンシナティ観光名所

 

ニューポート水族館では、ワニとサメという派手なヒーローたちに目を奪われた。

ほとんどシンシナティダウンタウンにあるニューポート水族館、オハイオ川を境にぎりぎりケンタッキー州ニューポート市。

 

ニューポート水族館写真3.jpg

 

ローアングルからのワニ様、ガラスの反射を軽減するためにC-PLフィルターまで持ち込んで本気撮影。

 

 

前足の太さ、立派な顎、肌は鎧のように、まさに現代に生き残った恐竜、惚れ惚れする。

(ワニ嫌いな人、写真見せちゃったらごめんなさい)

 

ニューポート水族館写真1.jpg

 

ショー形式のサメイベント、ブルーに統一された会場のセンス良さに目を奪われた。

 

ニューポート水族館写真2.jpg

 

日曜日の朝から入ったが、館内も駐車場もなかなかの混雑ぶり、人気がありますねニューポート水族館は。

 

ニューポート水族館写真4.jpg

 

ジョージア水族館と比べてはいけないが、お魚さんたちが充実している。

2回分の入場料で、年間パスが買える料金設定、シンシナティ近郊に住んでいたら年間パス買う価値あり。

 

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「サメがウヨウヨ泳ぐプールの上を歩く」という仕掛け、もちろん安全性の確保は十分。

 

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足元にはこんなサメ影が・・・スリルを楽しむのだ。

 

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アスレチックのような感じで、子供でも渡れるサメ橋、きっと落ちてもプールが血に染まることはない。

 

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フルサイズ一眼レフ、短焦点レンズf/1.4gを用い、ISO感度を上げても、水族館ではピントが甘い写真だらけ。

 

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暗いし、ガラスの反射があるし、カメラには酷な環境下。自分の目で見る景色を写真に映し出せない。

 

ニューポート水族館写真10.jpg

 

明るいリバーサイド、お店が並ぶ観光地にあるニューポート水族館はシンシナティの名所。

 


2018年7月1日

シンシナティ・チリ オハイオ州シンシナティの地元名物料理

 

味は最初から期待していなかったよ、ただ、シンシナティの地元の名物だと聞いたから。

シンシナティはチリの街、シンシナティ・チリを食べ逃したりしたら偽者だよね・・・。

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柔らかめにゆでたパスタに、大量のチーズをのせて。
その言葉だけでもうアウト。
実物はやはりア・ウ・ト。

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内部拡大図、予想していた通りの味、奥さんや娘には不評の極み、これも異文化体験ですから。

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ホットドッグに乗せるコーニーという種類もまた、僕たちを裏切らなかった。

シンシナティのB級グルメ「シンシナティ・チリ」を Skyline Chili で食べた冒険。

店員さんのTシャツ裏には「Cincinnati Thing」と書いてあった、その心意気や好し。

 


2018年1月20日

シンシナティ・ダウンタウンの夜景写真撮影 アメリカ・オハイオ州

 

人造物が風景画に勝る時。

シンシナティのダウンタウンの夜景写真を撮っていて、高揚のあまり時も疲れも忘れて歩き回る自分がいた。

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天然素材の美しさ以上の被写体があるわけないよね?

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いや、人々が創った街並みにも目を見張るものがある、シンシナティ・ダウンタウンのように。

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夜の闇はシンシナティのダウンタウンの人造物に非現実の色や奥行きを与えてくれた。

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シンシナティのダウンタウンはそんなに人通りも多く、他のカメラマンなんて皆無なのに、奇妙なフォトウォークね、僕。

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ビビる内心を他人に図られないよう、全身を黒づくめにした怪しい格好。

三脚を片腕に抱いてのシンシナティ・ダウンタウン、夜景写真に夢中になる。

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仕事も生活も忘れて、カメラの色だけに頭の中が染まるシンシナティでの夜景撮影タイム。

無二の脳内リフレッシュ、もしくは生きている実感よ。

 


2018年1月20日

カリュータワー展望台は夜景写真撮影スポット シンシナティの名所

 

シンシナティで最も背の高いビル・カリュータワーから撮る夜景写真。

175mのカリュータワーは、1930年からずっとシンシナティを高所から見守っている。

主役はグレート・アメリカン・インシュランス・カンパニーの高層ビルだな。

白く輝くあのお方はレッズのグレート・アメリカン・ボール・パークからも見えていた。

フリーウェイが血流のように走る、その先にはオハイオ川。

ケンタッキー州側にカメラを向けると、ジョン・A・ローブリング橋の美しさが目に留まる。

このカリュータワーの一番上が展望デッキ、シンシナティのファウンテン・スクエアのすぐ隣。

カリュータワーの1階から普通のエレベーターに乗り45階へ、そこから小さなエレベーターで48階。

階段を上がり、入口で大人$4を現金のみで払うと、カリュータワー展望台にたどり着く。

デッキには視界を邪魔するフェンスもなく、三脚は持ち込みOKだし、手すりのところにカメラを直置きもできる。

大きな三脚を持参したが、小型三脚を手すりに置くので十分な感じ。

サンセットの写真は美しかろう、都市の夜景写真は美しかろう、ニューヨークのトップオブザロックと比べてはいけないが。

シンシナティで本気の夜景撮影名所を見つけた、カリュータワーという御仁。

 


2017年9月16日

シンシナティ・レッズの写真撮影 メジャーリーグ観戦

 

シンシナティ・レッズのゲームを写真に撮りに行ってきた。

こちらに来てからスポーツ観戦とは疎遠だったが、まずはメジャーリーグベースボール(MLB)から。

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シンシナティ・レッズも、相手のピッツバーグ・パイレーツも誰一人として知っている選手はいないが、

この選手が目についた、ジョーイ・ボット。レッズのヒーローの一人。

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グレート・アメリカン・ボール・パーク、この球場は美しかったよ。

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まず驚いたことは、観客席と選手が近いということ。

アメリカ風に、随分とカジュアルだ。境をほぼ感じない。

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観客席は赤に染まる。武田家の赤備えかと思った。

赤いTシャツ着て来なかった自分を後悔。

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ちっとも肩肘張らずに楽しめる場所なのね、メジャーリーグ。

みんな家族・仲間とワイワイ言いながら楽しんでいる。

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超望遠レンズで狙えば、いとも簡単に良い画が撮れる。

45ドルのまぁまぁの席にしたが、どの席でもOKだ。

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ホームとアウェイではお客さんの盛り上がり方が全然違う、アウェイ戦は辛いな。

俺一人観戦も辛かったけど。

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色々な仕掛けがあって、お客さんを飽きさせないゲーム観戦になっている。

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今一度、ヒーローの一塁手・ジョーイ・ボット。身体のバランスが凛々しい。

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皆さん野球を真剣に見るというより、場を楽しんでいる感じ。

日本でもどこでも、何でもそうか。思い思いの楽しみ方で。

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新しい何かを求めて飛び込んでみたシンシナティ・レッズのゲーム観戦、僕の視野はまた一歩広がった?!

 


2017年9月3日

シンシナティ夜景写真 高層ビルを川越しに長秒露光で撮影

 

オハイオ川、シンシナティの高層ビル街、夏の夕暮れ。

この3つを重ねて撮れば美しいと、直感的に分かっていたよね。

要はそのタイミングに合わせてその場所にいれば、僕の写真の企画勝ちは決まっていた。

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幸運にもこの夜はLabor Day(アメリカの祝日)の花火イベントで、川沿いに大勢の人!

シンシナティの闇に一人は治安が不安だったがそれは解消、そしてクルーズボートがたくさん出ていて絵になっている。

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28mm f/1.4Eで撮る初めての本気夜景、この画角は新鮮ね、58mmでずっと過ごしてきた僕には。

しかしNIKONの最新本物レンズの描写力はものすごい、特に↑の2枚。

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落陽はジョン・A・ローブリング橋の彼方へ、シンシナティダウンタウンの方向はかすらないのが残念。

しかし何て美しい景色だったことか、しみじみと噛み締めて長秒露光に挑んでいた。

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水面に浮かび上がるシンシナティの摩天楼の影を愛して止まない。

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オハイオ州・シンシナティの夜景写真、撮影場所はケンタッキー州側のジョージ・ロジャース・クラーク・パーク。

最高品質の本気撮り、また素敵な思い出が増えた。

 


2017年4月2日

シンシナティ・ノーザンケンタッキー空港(CVG) 飛行機写真撮影スポット

 

シンシナティ・ノーザンケンタッキー国際空港、飛行機の見物エリアからの写真。

1459 Donaldson Hwy, Erlanger, KY 41018 の住所近辺、Airport viewing Access Road。

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シンシナティ空港といえばデルタ航空のミニ・ハブ空港として知っていた。

デルタのフライトがランディングしてくる、超望遠レンズで狙いを澄まして撮る僕。

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ところがシンシナティ空港(CVG)はオハイオ州・シンシナティにない。

シンシナティ・ノーザンケンタッキー国際空港の名前の通り、ケンタッキー州の北ギリギリにある。

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長い滑走路を飛び立っていった、イカみたいな恰好の鉄の固まり。

超望遠レンズは面白い。

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DHLやFedExの飛行機があるのが面白いというか、珍しいというか、アメリカだなぁ。

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滑走路からちょっと離れたところにあるビューポイント、駐車場からみなさん見物していました。

シンシナティへ向かうI75では、上空を飛ぶ飛行機をよく見る、ここCVGへの着陸態勢に入ったフライトなんだね。

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HONDA製のビジネスジェット?! その場ではロゴが見えなかったけど、写真で見て驚き。

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サンセットから夜での写真撮影が楽しいのだろうか、シンシナティ空港の飛行機。また来てみようか。

 


2017年4月2日

シンシナティ(オハイオ州)ダウンタウンをランニング

 

大都市を走るプロジェクト第3弾はオハイオ州シンシナティ。

高層ビルが目立つ都会っていうイメージ、シンシナティ空港もミニ・ハブ級だし、近郊で一番の街なのかな?

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シンシナティだけなら人口30万、それってレキシントンと同じで、ルイビルの半分?

今や人は市内に住まないから、シンシナティ圏内で言ったら100万人とも、200万人とも。

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オハイオ川向こうのケンタッキー州コビントンからRUN開始、19世紀のドイツの町並み。

メインシュトラッセ・ビレッジはパブとかバーとか一杯あって、みなさん楽しそうに飲んでます。

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ジョン・A・ローブリング橋を走って渡ってシンシナティ市内へ。

アメフトのポールブラウンスタジアム、一度は見に来たいかも。

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ダウンタウンに入ると驚いた、ニューヨークかと思うほどに都会。

僕以外にも走っている人もいて、僕は堂々と走る。しかし都会だな、シンシナティは。

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ファウンテンスクエアではスケボーの少年、それから様々な人がいて、RUNしている僕も含めてMIX SALAD。

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大リーグ・シンシナティレッズの球場・グレートアメリカンボールパーク。

ウォーターフロント一帯は見どころも多く、明るくキレイで素晴らしい観光地。

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シンシナティの主役はジョン・A・ローブリング橋とその一帯。

天気が良かったこともあって大勢の人が楽しそうにしていた、今までのどの街より雰囲気が良い!

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コビントンとニューポートの間から撮るシンシナティの夜景写真は最高かもしれない、いつか狙って撮る。

シンシナティは都会で、ウォーターフロントが抜群に楽しかった!街の違いが分かる人になった気分。

ぐるぐると10kmほどランニングしたシンシナティ、独特の体験ができました。

 







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