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コルベット博物館の写真 もう床穴陥没なし ケンタッキー州

投稿日:2017年4月8日 更新日:




コルベット博物館なるものが、ケンタッキー州ボーリング・グリーンにある。

車に無知な僕、コルベットがシボレーのブランドのひとつであることすら知らない。

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僕が知っているたった一つのコルベットのこと、吉川晃司さんの楽曲「Black Corvette」。

その昔歌ったなー、コルベットがどんな車かも知らなかったけど。

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さて、コルベット博物館ですが、見ごたえはありました。

昔の車から未来の車まで、コルベットというブランドで語れる面白さ。

種類の豊富さ、時代を経て皆さんに愛された車だということは伝わった。

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興味関心を持ってわざわざ訪れたコルベット博物館、日本のトヨタ博物館とかの展示センスの違いは分かった。

ただし、見終わった今も、コルベットの特徴は分からない、僕の乏しい自動車知識では。

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アートとして、美術館として、あるいは写真の被写体として捉えているのが僕のいけないところ。

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中西部に多くある自動車関連企業にお勤めの方でしたら、興味シンシンのコルベット博物館なのでしょうが。

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2014年には床陥没によって地中にコルベットが飲み込まれたらしい、ウソのようなマコトのお話。

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レキシントンからナッシュビルの間、これも中西部のモノづくりの成果かな、コルベット博物館。

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コルベット本社工場、コルベットカフェ、コルベットギフトショップ、文化ってこういうことを言うのね。







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