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詩的日記(社会)

韓国への経済制裁

韓国への経済制裁・対抗措置まとめ 日本政府の冷静な怒り

2019/6/30  

日本政府が怒るとは、どういう内容になるのだろう。 中立でありたいから、政治経済のことをブログに書くつもりはなかったが、 一人の日本人として、あまりにも興味があるものだから、 日本政府が発動した、韓国へ ...

最近気になった時事ニュースを書いてみよう

2018/10/1  

時事ニュース・政治がらみを書くのはあまり好んでこなかったが、短く、最近気になったことを書いてみよう。 でも言い争いはごめんだ。 山本KID徳郁さんが亡くなった悲報。 自分と2週間しか生年月日が違わない ...

茶番狂言2018 ~ 平壌オリンピック 板門店ハグ

2018/4/27  

非難中傷しているのではなく、あまりに記憶に残ったので書いておこう。 今日この日に行われた歴史的な握手、南北首脳が線上で交わり、手を取って境を越える。 初の共同宣言といい、本来は平和実現の予感を歓喜した ...

アメリカ人の生産性が高いのは、仕事量を減らす習慣が徹底されているから

2016/11/2  

アメリカ人の労働生産性は高く評価されている。 彼ら彼女らと一緒に仕事をしてみると、その理由というか仕組みが分かった気がした。 仕事の山をひとつひとつ片づけていくスピードに関しては、日本人のほうがはるか ...

オバマ大統領の広島訪問、政治の世界に感じた詩的なもの

2016/5/27  

社会のニュースを見て、時折感動することがあるが、 オバマ大統領の広島訪問の様子を見て、強烈に詩的なものを感じた。 現職大統領が広島へ、まさか被爆者とハグするとは。 スピーチの内容も卑屈にならず、お立場 ...

ケビン・ランデルマンの男気 ミルコ・クロコップとの再戦

2016/2/13  

ケビン・ランデルマンが亡くなったと聞いた、あのランデルマンが。 人の生死は時間の長短の問題とはいえ、ランデルマンが見せてくれた男気のことを忘れないため、詩的日記に残しておこう。 あれは2004年4月の ...

デヴィット・ボウイ ありがとう 変わり身ができる音楽性

2016/1/11  

「デヴィット・ボウイが亡くなった」というニュースに驚いた。 驚いたけど、僕にとって彼は現実世界を超越した人だから、生身の生死に一喜一憂することもないのか。 布袋寅泰がデヴィット・ボウイを好きだったから ...

永遠の0 百田尚樹 小説の感想 零戦の飛行士になった気分

2015/2/5  

頭をガツンとされたような衝撃、百田 尚樹さんの「永遠の0」を読んだ感想ね。 国際線の飛行機を乗っている時に読んだから、零戦の飛行士の気分と重なって、 「俺も必ず生きて家庭に戻らなくてはいけない」と妙な ...




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