浜太郎 浜松市動物園

「浜太郎」へ浜松餃子を食べに行った。

パリパリの生地に弾力がある、テレビで紹介されていたのも納得、僕の中でも一番美味しい餃子でした。

18個も食べたらお腹いっぱい、本物を目の前にするとついつい欲張ってしまう。


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それから浜松市動物園へ、娘の手を引いて心地よいお散歩気分で。


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恐る恐る動物さんたちに触れるレイナ、鳥さんは苦手、白クマさんに興味を示していた。


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歩き疲れて、売店でソフトクリームを食べる、ついに覚えてしまった禁断の甘い味。


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今日のクレヨン写真、だいぶ使い込まれた。


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浜松SAでの夕陽がキレイでした、新東名高速道路が豊田東〜三ヶ日まで延伸されるのが楽しみ。
 

赤目四十八滝 画像

赤目四十八滝の主役・荷担滝、やはりここが一番写真映えした。

 

 

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NDフィルターを駆使しての長秒露光、赤目四十八滝で作品画像創りの時間。

 

 

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双子の滝はもちろん、中央の岩と緑がキレイな荷担滝、一番時間をかけて撮っていた。

 

 

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一番奥の琵琶滝、歩くのは遠いが価値はある。

 

 

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赤目五瀑のひとつ・千手滝、緑との兼ね合いが素敵だった。

 

 

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布曳滝、長さ30mの滝の糸。

 

 

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入口に一番近い不動滝へ滝参り。

 

 

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数多い他の滝たちに個性を名付けた赤目四十八滝、ここが伊賀忍者たちの修行場だったと信じておこう。

 

伊賀忍者 トレイルランニング

伊賀忍者がRUNしただろう道、ずっと狙っていたよ、伊賀忍者トレイルランニングコース。


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伊賀北部、甲賀との境はすぐ、奥伊賀とも呼ばれる阿山・湯舟・玉滝地域。

現代にも伊賀忍者の名残はあるのかな、それを確かめたくて。


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あやまふれあい公園からモクモク手づくりファーム方面へ、ここら辺は車道沿いの普通の道。


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それにしてもモクモク手づくりファームは忍者の里からこんな近くにあったんだ。


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平泉寺から手力神社へ、まだまだ奥深さを感じるには早すぎる場所ね、もっと奥まで走らないと。


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手力神社の手前あたりから隠れた山里の様相、忍びの気配なのか?


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伊賀忍者の狼煙だったという花火を打ち上げるのですか、手力神社。


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辺りは平和な田園風景、お店があるわけでもなく、たまに家が、あとは野山。


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東湯舟地区の正覚寺、藤林長門守のお墓があった。

藤林長門守・服部半蔵・百地丹波、伊賀の上忍たち、その一人はここで生きていたのか。


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天神社の境内からは景色が一望できる、たぶん忍者たちが活躍していた頃と同じ景色。


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そこから東海自然歩道がランニングコースなのだが、道に迷った、まさか天神社の境内の奥だとは。

迷って先の道路を走っていたら、なんと、藤林長門守の城跡に巡り合った。


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人気のない東海自然歩道をトレイルランニングする、ふと周りを見ると忍者たちに取り囲まれていたりして?

怖い妄想に囚われて走る足を速める、こんな場所で忍びたちに待ち伏せされるとは。


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命からがら生玉神社に着く、この西湯舟一帯ものどかな場所、でもあの陰に忍者が隠れている可能性あり。


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妄想はさておき、東湯舟も西湯舟も今日走ったどの場所も、忍者たちの強い影はない。

当たり前だが、戦いが不要になった時代にまで忍者はいらないのだ。


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玉瀧神社へ、地元の信仰を支えてきたのでしょう、規模が大きい神社。


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手を清めるものかと思ったら、鎌倉時代の石風呂だとか!


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六角形の石幢は室町時代のものだという、戦国時代の忍者たちをリアルタイムで見たのか、この石幢は。


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驚いたのは普賢院のこのマーク、先日柳生街道を走った時の円成寺と同じマーク、きっと何か意味があるのだろう。


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ちゃんと走ったら12kmぐらいの伊賀忍者ランニングコース、回り道と写真撮影で散々距離と時間を費やした。

現代に忍者はいないし、その名残もありませんでした。

忍者ロマンに浸って楽しかった、自分の足で走って得たもの、僕の意識の中にはいつも伊賀忍者が。
 

2015GW 思い出写真

2015年のGWのこと、書き留めておこう。

布団を干したり、家の掃除と春の衣替えをしていた初日、訃報が入る。

東京に戻ってお会いした姿、こんなに身近だった人が亡くなったのは久方ぶりのこと。

普段会えない人たちに会えたのは嬉しいが、もう会えない人ができたのは悲しい。


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生も死も日常にあることなのだと、改めて思い知った出来事。

こんな時は、できるだけ家族は近くにいてあげないとね。


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娘を連れて実家へ、多摩動物公園に行こうと思ったが、思わぬ誘いで那須どうぶつ王国へ。

レイナと姪っ子たち3人が手をつないで歩く姿、一緒に遊んでいる姿は見るだけで幸せだった。


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しかし関東の高速渋滞はハンパない。。。連休は高速道路なんて使っちゃダメだ、往復10時間以上運転していた。


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とにかく、従姉妹同士、両親から見たら孫3人が遊んでいる姿は感動的だったのよ。

それから親戚がいっぱい訪れてきて、それは楽しい時間でした。


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愛知県へと帰る途中、御殿場のアウトレットで見た富士山の夕焼けがキレイだった。

大きなものを失った一日、毎年の昭和の日にはあの人のことを思い出そう。
 

柳生街道 トレイルランニング

柳生街道をトレイルランニングで駆け抜ける、これに強いロマンを感じた。

昨年、京都一周トレイルを走って味わった甘美な何か、今年はそれを奈良で。

笠置駅〜柳生〜円成寺〜奈良公園、合計34kmのロングトレイルランコースになった。


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奈良駅から笠置駅まではJRを使って移動、1時間に1本程度のローカル線。

偶然にも学生さんたちの大型団体があって電車が満員状態、賑やかな車内の会話に活力をもらった気分。


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笠置山寺までの笠置古道はいきなりの登り、雰囲気も古道・街道の感じ。


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笠置山寺から柳生までは山道を駆け下りる、ここら辺で早速お腹が空いてきた。

早朝に愛知県を出て奈良まで車移動してきたが、奈良駅に着いたら電車の出発時間ギリギリでお握りさえ買えなかった。

エネルギー補給に最初から失敗するという恥ずかしい失態。


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遂に見えてきた柳生の里には高揚したよ、あの剣豪たちの里、何かあるのか、この美しい里山風景以外に。


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旧柳生藩の陣屋跡、ここには何もなかった。


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続いて旧柳生藩の家老屋敷、佇まいは当時のままだが、剣豪の香りがしてこない。


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家老屋敷の庭先で風を感じていると平和を知った、殺人剣ではなく活人剣と言った柳生の心なのか。


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今回帯同したカメラはNIKON1 V3、85mmの単焦点レンズ・1NIKKOR 32mm f/1.2。

風景を撮る画角としてはちょっと広いのだが、バックパック・Martin Wing Proにギリギリ収められるサイズのカメラ。

そして画質はDXフォーマットの一眼レフ並み、あるいはそれ以上に高画質、なんて素晴らしい相棒。


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トレイルランニングに一眼レフの画質を求めて6年ぐらい経つが、いよいよ頂点・最高峰へ。

金はかかったが、今回載せている写真はどれも最高品質だ、RUNとPHOTOを同時に楽しむ僕の趣味。


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一刀石を求めて歩く道すがら、茶畑の色合いに心を奪われ、カメラを向ける。


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山中の天石立神社、このカメラとレンズで撮ると肉眼で見た景色よりもキレイに見える・・・。


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柳生石舟斎が太刀を振りかざせば、こんな巨石だって割れ目ができる。一刀石の物語は夢がある。


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今でも続く剣術道場、一度は体験してみたいなぁ、素人には敷居が高すぎるか。


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芳徳寺は柳生家の菩提寺、砦の要素もあり、剣豪一族ならでは。


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強い味が残っているわけではないが、ところどころに薄く感じた柳生の剣豪たち。

ほうそう地蔵から阪原峠を越えると、更にのんびりした山里、お藤井戸までの景色が特に美しい。

走ってくる僕を見て、壮年のハイカーが驚いて声をかけてきてくれた、なんだか光栄だった。


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南明寺から夜支布山口神社までも、奈良らしい大らかな雰囲気。


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今回も見どころではカメラに夢中になり、意図せぬ休憩時間が長く生まれる。

走りたいの?撮りたいの?どっちも楽しみたいの!


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夜支布山口神社を少し過ぎた道で、コースアウトしてしまって道を戻る。

同じようにコースアウトしたハイカーに声をかけ、正しい道を教えてあげる。良いことをした。


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忍辱山・円成寺まではあと少し、山間の里を走り抜ける、心地よい時間ね。


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円成寺まで走って18km(柳生で寄り道・朝ご飯休憩したけど)。

ここでは仏師運慶の二十歳の頃の作品・大日如来に向き合って、長めに時間をとる。


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中間点となる円成寺ではお腹が空いたので親子丼をいただきつつ、後半をスタート。


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名もない石仏が美しい、まだ表面の凹凸が風化していないから、若い石仏さんなのか。


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円成寺からは山道、間もなく車道に合流、ちょっと進むと峠の茶屋に当たる。

これには驚いた、数百年前?に建てたと言われておかしくないぐらいの古めかしい建物が突然現れた。

モノ珍しさで店の中を覗き、おじいさんと会話。


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峠の茶屋から奈良公園までは下り道、滝坂の道という石畳の古道が続く。

首切り地蔵さんは荒木又右衛門に試し斬りされた後が首に残っている?


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春日大社の奥の森を歩いている感じがした、この滝坂の道はどことなく神秘の空気がする。


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柳生街道は奈良公園に続いていた、道はいつしか終わり、春日大社や新薬師寺がある場所に出た。

あぁ、ここが奈良から柳生への道だったんだね、奈良から外に出る昔の街道を自分の足で歩きたかった僕


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春日大社の藤の花を見て、奈良公園を若草山へ歩いたが、もう5時を過ぎていて若草山頂へは行けず終い。


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30kmほどのトレイルランニングで疲れていたが、今度は奈良公園の写真を撮ろうと歩き続ける。


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東大寺二月堂近辺はいつも美しい、観光中心というより昔のままの佇まい。


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朝から柳生街道を走ってきたが、ここで本日の夕陽が落ちる、非日常の金色にそまる東大寺一帯にうっとり。


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石畳への反射はフォトジェニック、東大寺大仏殿の頭が見ている。


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休憩がてら、この東大寺二月堂でしばらくボーッとしていた、贅沢な時間でした。


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奈良の街道を走ってきた僕、いにしえの旅人たちと同じ気分になれているかな。


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東大寺大仏殿付近は華々しい、文化と娯楽の雰囲気、奈良の中心地だなぁ。


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剣豪たちが歩いた柳生街道を選んだ理由、それは剣豪たちの香りを感じたかったから。

でも現代にはもう剣豪たちはいないんだ、柳生街道は戦いをしなくてもよい幸せと平和に満ちていた。


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街道ロマンをまといながら、トレイルランニングすることは楽しかった。


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奈良へ入っていく滝坂の道、奈良公園・東大寺一帯に着けば都の華やかさ。


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自分の五感、足で走って体験した柳生街道、最高の冒険だ。


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興福寺の空色、今日という一日の冒険は一生忘れられない思い出。


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合計34kmを走って歩いて、自分の足で通り過ぎた景色たち、カメラに投影して残した場面。


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早朝からの150kmかけてJR奈良駅へ、そして今夜また150kmかけて愛知県へ戻る。

34kmもトレイルラン、写真は300枚ほど撮った、体力の限り一日を費やした柳生街道トレイルランニングでした。

 

 


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