詩的に、高品質で。

欲しかった自分の時間

投稿日:2018年8月31日 更新日:




2年も過ごすとこの地でも生活パターンが限定された。
近場には新しい写真撮影スポットは乏しい。
ショッピングに行こうともアウトレットしか興味はなくなり、週末の家族ドライブコースは数本に絞られた。

何を楽しみに暮らしていけばいいか、活性化させてくれるモノゴトがない。

それは自分の時間は毎日信じられないぐらいとれる。
駐在員らしい貯蓄はできる。
SDF飲茶、ReservoirのSunset写真、現地校の送迎、J2C、味のある果実を見つけてもすぐに食いつぶしてしまった。

 

 

欲しかった自分の時間

 

ベテランズパークでのRUN、インスタ900、未来の車は続いている、数値目標があるのは楽だ。
仕事の遠出にからめた冒険で活路を見い出せるかな?
小説で大当たりを狙うか、集中ブログで小当たりを量産するかが今の分かれ道。

ということでここからが生活に根付いた道。

どこに重きを置いて成果を出すか、自分次第。
かなりOPENに開けた場が僕にはあるということだ。
欲しかった自分の時間が、今はある。
40台半ばまで、試される時間なのだ、失敗するはずはないよね、俺?

 

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