カントリー音楽の殿堂博物館

MUSIC CITY・ナッシュビルにあるカントリー音楽の殿堂博物館。

 

往時の名品たちがいっぱい並んでるぅ〜、分かる人には分かるのでしょうね。

 

 

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故郷への哀愁、朴訥を愛でる気持ち、肉声ボイス、そんなものを僕はカントリーミュージックにイメージする。

 

一方で白人たちがアメリカを愛するシーン、はたまた保守的なメッセージも思いつく。

 

 

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開拓時代のイメージも重なる、アトランタ近辺で発祥した音楽なのに?フォークとの違いは僕には分からない。

 

 

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勝手に言えば最新技術には背を向けたシンプルな音楽に思えるけど、若者にも人気がある音楽ジャンルと聞くし。

 

心のふるさと、って奴だろうか、カントリーミュージックは。

 

 

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カントリー音楽の殿堂博物館では随時ライブをやっていると思いきや、そんなことはない。美術館のようだ。

 

 

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その時代に矜持を持っている人たちが作ってくれた博物館とはすぐに分かった。かなり凝っているから。

 

 

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しかし僕には写真撮影の被写体たちにしか見えない。ごめんね、ギター。

 

 

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音楽でノリノリに、楽しい気分で歩けるかと思ったカントリー音楽の殿堂博物館、いいえ神聖な場所。

 

 

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外観はピアノの鍵盤を思わせる窓、ナッシュビルの名所の一つ・カントリー音楽の殿堂博物館の写真。

 

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