Ginkakuji Photo

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No, Ginkakuji does not have silver painted building.

 

 

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Silver means inner beauty. Not exterior.

 

 

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Just like olympic medals, named Gold Temple and Silver Temple.

 

 

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The gardens and buldings in Ginkakuji are all luxurious.

 

 

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That is why this temple is called Ginkakuji.

 

 

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Look at the simple brilliance of Ginkakuji Photos.
 

伏見稲荷大社 画像

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入山無料、24時間、外国人旅行者が伏見稲荷大社を好む理由はそこか。

 

 

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朱色の鳥居が1万基も並ぶ伏見稲荷大社に、日本の不思議を感じるのもあるだろう。

 

 

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ガイドブックで見る伏見稲荷大社の画像に魅せられた人は多いと思う。

 

 

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朱色がシンプルに先々まで続いているのはインパクトが強い、記憶に残る。

 

 

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しかもその光景を遠くから眺めるだけではなく、自分の足で歩いて体験できるところが良い。

 

 

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巨大なアートボックスの中を歩き回る不思議、伏見稲荷大社は個性の突き抜け方がイイね。

 

 

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「ねぇ私、朱色の鳥居が1万も並ぶ京都の神社に行ってきたのよ、見て、この画像!」

 

 

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訪日外国人旅行者が最も多く訪れる観光名所、日本人の目からも不思議が詰まっているんだ。

 

Fushimiinari Photo

Unknown place, but I know that is amaging place to visit.

 

 

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Also I don't know what is that for. Anyway, these thousands of red gates are looks abnormal.

 

 

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Admission fee, Open 24h, Tripod allowed. Easy rules for sightseeing in Kyoto.

 

 

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My friends will be surprised if you show photos taken here, Fushimiinari.

 

 

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This is the place where the most non-Japanese travelers come in Japan.

 

 

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The best photo spot in Fushimiinari is called "One Thousand Red Gates".

 

 

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You may try walking around Mt. Fushimi, it takes two hours, but you can find how much red gates are there.

 

 

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It is mysterious for even Japanese me here in Fushimiinari.

 

 

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Fushimiinari Photo, my favarite one.

 

京都清水坂 散策写真

娘の習い事のバレエがない土曜日、思いつきで京都清水坂へ。

紅葉と桜を追い一眼レフで写真を撮ってばかりいた一帯に、今日は奥さんと娘の手を引いて。


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レイナはもうしっかり歩ける、清水坂をゆっくり上って清水寺へ、最近自慢のキュアマーメード・ポーズ。


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京都なのに、清水寺なのに、風景ではなく、レイナを中心にカメラを構えていた。

I did not think such a day would come.


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清水寺本堂、暗い場面でも58mm 1.4gにとっては難しくないシーン、珍しい色になった。

しつこいので、イヤイヤながら付けてあげたつけ毛のシルエットまでくっきり。


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清水坂にあるお店のハイセンスぶりに驚いた、新しいお店が一杯、この清水坂一帯の楽しさ・華々しさは本物。


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手拭い・風呂敷・清水焼・扇子・がま口、日本らしいものを探して夢中になる、でもどれも買わなかった。物欲がない?


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疲れたレイナをおんぶしながら上り下りした産寧坂・二寧坂、団子も八つ橋も美味しかった。


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駐車代が高くてびっくり、それからイオン京都桂川に寄って帰った。

清水坂一帯のハイセンスぶりはインパクトが高い、どんなショッピングモールでも敵わない楽しさでした。
 

平等院鳳凰堂 画像

鮮やかな色、率直な感想はそれ、鮮やかな色、もしくは「鮮やか過ぎる色」。

 

平成の改修後、初めて目にした宇治平等院鳳凰堂は彩度が強かった。

 

 

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否定的な言葉から入ったが、思えば創り立ての仏像は極彩色だ、平等院鳳凰堂も彩度が強くておかしいことはない。

 

 

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数十年、数百年の歳月をかけて消耗して、色落ちしていく平等院、始まりは極端な彩度で。

 

 

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紅葉と合わさって更に色使いが派手になったいたこの日、天邪鬼な撮り方さ、彩度を下げて穏やかに写す。

 

 

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京都や奈良で拝見した仏像たちのことを思い出してしまう、千数百年前クラスのものは身体にまとう色はなく、木の肌。

 

 

 

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僕の死後、果てしない時間をかけてこの宇治平等院も色落ちする、ずっと先の世代が目にするだろう未来の光景。

 

 

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ここには宝物がある、仏師・定朝の木造阿弥陀如来坐像、平安時代に完成した和様の仏像、穏やかに。

 

 

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インドや中国から渡ってきた仏像美術は、この木造阿弥陀如来坐像によって日本流が確立されて、今に至る。

 

 

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あの温和な表情を見れば、あなたも自然と手を合わすだろう、それが和様化した仏像の力。

 

 

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宇治・平等院鳳凰堂の画像、十円玉の裏に描かれた景色を僕のカメラで収めることができました。

 



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