仕事ピーク中の休日

2017.07.23 Sunday

夏が盛りを迎えている、仕事がピークを迎えている。

 

想定通り、諸問題が浮かんでくるが、事前準備していた通りこなせている、これは僕の読み勝ち?

 

もう200名のぐらい方とお会いした計算になる、面白い体験だったと笑い飛ばそう。

 

 

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ヘルプに来た若者とファーストフードやらステーキやら食べていたら、身体が重い。

 

65kg直前はヤバいね、とLegacy TrailをBikeだったり、ParkをRunする日々にやっと戻れた。

 

Whole Foodsの魅力に一発でハマり、もうTrader Joe'sには足が遠ざかると思う。

 

Photoshop CCを始めた、やるべきことが鮮明に見えてきた気がする。

 

 

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日曜日の朝、デッキで小説「忍び半蔵」を書いていたら、デッキ下から子兎がピョーンと飛び出してきた。

 

若々しいジャンプに春を感じた。そういえば、しばらく前にハーフパンツとタンクトップに夏を感じた事務所シーンもあったな。

 

あと1か月でスローダウンするだろう仕事、今しばらく、年間の働き盛りとして頑張らねば。

 

庭には二羽、兎が。

2017.06.24 Saturday

ある朝、起きて見ると、庭には二羽、兎がいた(写真は撮れなかったけど)。

 

我が庭のウッドデッキに住み着いていた兎は、やはり赤ちゃん産んでいたみたい、嬉しいこと。いなくならないで欲しい。

 

 

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ついに仕事は夏のピークに入った、1月から今までのオフ期は楽しかったよ、早速の26名対応はお祭りみたいだった。

 

レイナちゃんはバレエの発表会だな、ちゃんと踊れるのだろうか、どうしてパパが見に行けない悲運があるのだろう。

 

 

庭には二羽、兎が。1.jpg

 

 

カーペットクリーニングと、散髪と、芝刈りをした土曜日。

 

忍び半蔵は順調に書き進めている。GlobeのLove Againは素晴らしい楽曲だな。

 

同窓会では面白い奇跡は起こらなかった様子。サラダだけのローカルレストラン。

 

僕は今日も生きている、行き先を絞って、何か成果を上げていこう。

 

真新しい経験の雨

2017.05.21 Sunday

また新しいことを経験している。

 


ルイビルの夜景を撮りに行った際に車で通った橋の通行料金の請求が来た。

 

日本でいうオービスのようなものでナンバープレートから割り出して。

 

なんか悪いことをしている気分?料金支払い所もなかったのに。

 


数か月前に発行拒否されたデルタのアメックスカードが発行できた。

 

ANA USAカードでクレジットヒストリーが作れたからだ。

 

 

 

 

新しい方がどんな性格・習慣なのかドキドキしたが、善い方が来てくれて嬉しい。

 

久しぶりの新卒トレーニング、昔のノウハウを活用して上手くできている。

 

程度良い緊張はいいね、自分も活性化される。

 


YoutubeでREBECCAのSUPER GIRL@2015 Liveを見ていて涙が出そうになった。

 

高校1年の時に山下君から借りたCD、遠すぎる記憶、僕もまだ頑張ろう。

 


20年ぶりの同窓会の話が来た。

 

さすがに日本には行けないが、当時うまくいかなかった関係でも

 

むしろ今は逢いたいと思う気持ちがある、歳月はそんなところも変えるのね。

 

 

 


DCと南部に遠出旅行した反動で、ここ3週間ばかり遠征する気がなかった。

 

そろそろまた出かけたくなってきたかな、アパラチア山脈を少々冒険しよう。

 


いよいよ仕事が忙しい夏が始まるモード、平和に過ごした1月からも終わり。

 

次の小説「忍び半蔵」を書き上げる夏にしたい。

 

選択と集中

2017.05.13 Saturday

40才を機に、集中と選択をすることにした。

 

kenbox.jpを10年間続けてきたが、思うような成果が出なかった。

 

文章力と写真技術、それからウェブの知識を手に入れた一方、

 

サイト構築に多大な労力・時間を割いた。

 

楽しみもあったし、無駄ではなかったが、40代では獲得したいものがある。

 


自分のライフサイクルを変えるには勇気がいる。

 

事業の敗北宣言をするのも悔しいものだ。

 

原点に立ち返ってみると、19才の時に夢見た小説デビューが今も強く胸にある。

 

ようやく書きたいもの、創造する力を手に入れた今、夢を現実にしよう。

 

 

 


過去の小実績は忘れ、俗事は横に置いておこうよ。

 

欲しいあの1点だけに自分を集中させて、もう悠長はなしだ。

 

光秀95%は送付したし、年内に幾つか結果を求めよう。

 


新しいブランドにするかどうかはまだ悩んでいる。


そういうことでブログの更新も数と文量を減らす。

 

ちゃんと結果を出す日まで、自分を追い込むとするか。

 

アメリカ 未来の車

2017.04.11 Tuesday

オドメーターが1万マイルを差した。

 

約5カ月乗っている車だから、年間換算すると38,400キロも運転することになるの僕?

 

仕事での移動が大半とはいえ、随分アメリカの車社会に付き合うなぁ。

 

 

アメリカで未来の車のことを考えてみたが、ずっと実用的なことしか思い浮かばない。

 

アメリカの田舎町で長距離運転している経験上、何に困っているって、

 

‥效呂旅さ(長距離運転)

 

天候の不安定さ(突然の大雨、霧や雷、動物の飛び出しもあるね)

 

ガソリンがたくさん必要(しょっちゅう給油)

 

となるが、これを未来の車は解決できるだろうか。

 

 

アメリカ未来の車.jpg

 


‥效呂旅さはスピード出せる車を作るということじゃないし、

 

せめて眠気を防いでくれれば良いが、未来の車の出番じゃないよね。

 

△療係は頑丈なボデーとフロントガラスの視界確保だが、ちょっと未来の車というニュアンスと異なる

 

の給油、これは燃費性向上と燃料タンクの工夫による大型化で実現できるかもしれない。

 

 

こうして考えるとアメリカの未来の車って何?

 

少なくとも自動運転や事故防止、電気自動車ら未来の技術革新はずっと先、100年後の未来の車に見えてくる。

 

もっと現実的な未来の車を。

 

より疲れず、より長く走り、より安全で、より安く購入できる未来の車をアメリカは欲している。

 






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